2013年06月05日

『事故』?

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温かな御言葉感謝致します平謝り『茶太郎猫』は『イチ猟犬』が拾った?ので、毎日『イチ猟犬』を見ていて絶対に忘れる事の無い存在ですが、『命日』等にblogに!とまでは考えなかったのですが…今年は少し『そんな』気持ちに成ったのですね…


さて、私が生まれ育った『○幌市』の動物管理センターで『事故』が起きました…
ニュース等の報道で御存知の方も多いと思いますがテレビ『飼い猫猫』を殺処分にしたびっくりと言う、大変『遺憾』な事です…

職員の「飼い主の方に御迷惑を掛けました」の言葉も、私には「ハァ?」ですがね…
『命』奪って『迷惑』って…それ位に『軽い』んだ、動物の『命光るハート』って…


今回『飼い主』が、どの様な飼養形態で、どの様な『経緯』で『迷い猫涙ぽろり(ネコ)』が出来たのか?私には解りませんが、仮に『出入り』自由とするなら『自業自得』…あらゆる『危険』の蔓延る外へ、自らの手で送り出して居るのですから…
万一、不注意による『脱走』としても、不注意で有る事に変わりは無く、『脱走防止策』の手落ちです…

前の『震災』等の様な『天災』の他は、何等かの『人災』により、『防止策』が役立たずに逃げてしまった場合を除くと、殆どが飼い主の『自業自得』だと私は考えます、しかし『それら』全ては飼い主の『自由』であり『モラル』の話ですから、余り掘り下げずに進めますうっしっし(ネコ)


今回『事故』と発表された『○移支所』は、『譲渡会』等に力を入れており、『命光るハート』に関し割に真剣に取り組んでいると思っていたので、大変残念に思います…現に私の知人でも数名は『コチラ』の譲渡会から引き受けしています…


今回の件で、私が腑に落ちない点は…
@拘留期間内でも、獣医師の判断により『殺処分』出来る!
A『飼い』と『野良』の区!

この2点が大変引っ掛かるのです…


先ずはAから話しますが、我が家では『イチ猟犬』意外に首輪を着けている個体は居ませんNG
万一、私の『モラル』により『迷い猫涙ぽろり(ネコ)』と成った際、『同様』な事が起こりうる「!!」と言う事です…

そもそも「暴れて『危険』と判断した」
「それで『首輪』を見落とした」って…
もう少し『まとも』な言い訳は無かったのでしょうか?

拘留に当たり、伝染性の疾患等が有れば、不都合なのは判ります人差し指サインしかし、では『パルボ』等は論外とし『エイズ』や『白血病』の個体の扱いは『どう』成っているのか?重篤な『疾患』の個体を飼っている方も多いのです人差し指サイン
『それら』疾患持ちは『処分対象』でしょうか?
そうでは無く、隔離状態で拘留期間を送るので有れば、『暴れて』検査が出来ない個体も『隔離』にて拘留するのが『当然』では無いのでしょうか?


で@へ行きますが、私は動物人間共に『医師』とは『生かす』為に存在する生物と認識していますが違うのでしょうか?

『殺処分』の判断の為に存在するなら『金』の無駄遣いでしょう…


やむを得ず『殺処分』の為に存在するなら『まだ』判ります人差し指サイン以前話しましたが『外国』では『資格』の有る人物(主に獣医師)にしか『殺処分』を許していない国が多く、それも『第三者』を加え、処分が『妥当』との見解に至るまで『殺処分』は有り得ません!

しかし『この国』は違います、職員であれば誰でも『ボタン』1つで殺処分が行われます…


これの何処に獣医師の『必要性』が有りますか?

しかも今回は『亡骸』を見て、飼い主が自分の猫だと『判断』したのでしたよね?と言う事は『骨』には成っていなかった?と言う事は『ボタン』1つの処分では無かったのでしょうか?
とすれば、それは『殺処分』でも何でもなく、単なる『虐殺』では?


そんな事に『人件費』を使うなら、未だ後を絶たない『キ○ガイ』が山程居るんですから、ソイツ等に『缶コーヒー』でも与えてやれば喜んでやるでしょ?
何せ『金』を使ってまで動物を連れて来て『虐待』『虐殺』をして低脳を晒すんですから…仕事としてやらせれば良いんですよ、下手すりゃ『コーヒー』さえ与えなくてもやるかもしれない…

拘留期限を迎えるのを心待にする『キチ○゙イ』を想像すると吐き気がしますがね怒り(ムカッ)


でも、その方が『虐待』『虐殺』は減るかも知れません…
posted by 茶太郎 at 10:11| Comment(1) | 『動物』の現状 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
お久しぶりです お怪我大丈夫ですか?

私も自分の事はほっとくタイプで先日も

「自分の医者はもったいないってちっとも行かないのに 猫だとすぐに行くんだね〜 不思議」と

旦那に言われました。

そりゃそうしょ? 自分はやばい ヤバくないは自己判断出来ますが・・犬・猫は話せないのですから

こっちが普段から観察して おかしいと感じたら行きますよ〜

行く前に出来る範囲のケアはしますけど。

そうそう・・私も数値的には 犬・猫アレルギー持ってます  自分の体調次第では 目の痒み・咳・くしゃみ等は出ます・・体調が良くない時に

シャンプーなんかしようものなら アナフェラシキ― 一歩手前  呼吸困難も経験済み(笑)

かかりつけの内科の先生には「死ぬよ」と言われてます でもね〜 自宅の子は綺麗に管理してれば

大丈夫です。犬のが酷いので長く触ると危ないですけど アレルギーだから出来ない事はないです。

よほど酷くて一緒の部屋に居ても・・呼吸が危ないくらいの症状が出ない限り 人間は薬でも管理できます。症状を抑える事は・・と思ってますけどね〜


自分のアレルギーを超えるくらい犬・猫は好き

可愛いのです。

北見の事は本当に良かったです・
Posted by 6猫嬢のまま at 2013年06月10日 05:38
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